不動産投資のTSONマガジンに、代表・馬場のインタビューが掲載されました
株式会社TSONが運営する「不動産投資のTSONマガジン」に、当社代表取締役・馬場生悦のインタビューを掲載していただきました。会社員として働きながら不動産投資を始め、宅地建物取引業の免許を取得して独立し、創業した不動産会社をM&Aで売却するまでの経緯を、当時どう考えて判断したかとあわせてお話ししています。

掲載の概要
- 媒体
- 不動産投資のTSONマガジン(株式会社TSON)
- 公開日
- 2025年12月24日
- 区分
- インタビュー
- 記事見出し
- サラリーマンからたった3年で専業に。M&Aを経て家賃収入1億円超えになるまで。
- 記事URL
- https://www.tson.co.jp/media/rei/rei-actual/3743/
記事は不動産投資のTSONマガジンのウェブサイトで公開されています。上記のリンクからご覧いただけます。 このページは掲載のお知らせであり、記事本文を転載したものではありません。 見出し・記載内容は媒体側の編集によるもので、当社が作成したものではありません。
記事で取り上げられた内容
会社員として働いていた時期から現在に至るまでを、時系列でお聞きいただきました。主に次のような内容が扱われています。
- 会社員として働きながら不動産投資を始めた経緯と、当時の資金・時間の制約
- 金融機関からの融資を受けるために積み上げた実績と、断られたときにどうしたか
- 物件の取得で実際に失敗したこと、そこから変えた買い方
- 投資する側から「業者」の側に回ったときに直面したこと
- 2021年に宅地建物取引業の免許を取得して独立し、その後に創業した不動産会社をM&Aで売却したこと
- これから不動産投資を始める人へのメッセージ
取材でお話ししたこと
不動産の現場で困るのは、判断そのものよりも、判断に必要な情報が手元に揃っていないことでした。 融資、物件の取得、入居付け、管理——どれも、後から振り返れば「事前に分かっていれば違う結論だった」ことばかりです。 取材では、うまくいった話だけでなく、実際に損をした判断についてもお話ししています。
いま当社が開発している不動産業務クラウド「ウルスタくん」は、この現場の不便から始まっています。 自社で保有・自主管理する物件の日々の業務のために作り、いまも自社の現場で毎日使っています。
ウルスタくんについて
ウルスタくんは、賃貸管理・仲介の業務クラウドです。反響の取り込みから契約、業者間流通までを1画面にまとめ、 管理戸数別の月額980円〜(税抜)で提供しています。詳しくは 賃貸管理のページをご覧ください。 代表・馬場のプロフィールはこちらをご覧ください。
会社概要
- 会社名
- ウルスタ株式会社(2026年6月22日付でULSAPO株式会社より商号変更)
- 所在地
- 〒157-0074 東京都世田谷区大蔵5丁目5番4号
- 代表者
- 代表取締役 馬場生悦(宅地建物取引士)
- 設立
- 2026年1月
- 宅地建物取引業
- 東京都知事(1)第113653号
- 事業内容
- 不動産仲介事業/賃貸管理事業/不動産テクノロジー事業/教育事業
- コーポレートサイト
- https://ulsta.jp